ご参加ありがとうございます
いまから、あなたは陪審員の一人として、ある事件の情報を読んで、
被告が有罪か無罪かを4名の集団で決定していただきます。
参加ボタンを押すと、その事件の情報が表示されます。
あわせて、あなたの役割(A〜Dのいずれか)が決まります。
全員そろいました。討議を始めます
先に、討議画面の説明をご覧ください。
発言は下の入力欄に書いて Enter か「送信」で送ります。
資料は「資料を見る」からいつでも読み返せます。
結論がまとまったら「集団決定」から評決を投票します。
討議中は、進行係からの指示もこの画面に入ります。
討議中は、チャットの隣に「意味ネットワーク地図」が表示されます。
討議に出た言葉が自動で集計されて並ぶもので、発言のたびに更新されます。
下は見本です(実際の内容とは関係ありません)。
討議中は、この地図をクリックすると画面いっぱいに大きく表示できます。
元に戻るには、大きくなった地図をもう一度クリックするか、右上の「閉じる」を押してください
(Esc キー、または地図の外側をクリックしても戻れます)。
大きくしている間も討議は続いています。
あなたは さんです
討議中、ご自身の身元が分かること(本名・年齢・住んでいる場所・職業など)は書かないでください。ほかの方についても尋ねないでください。
ほかの参加者がそろうまでお待ちください。お待ちいただく間に、下の資料を読んで、現時点でのご判断をお聞かせください。
これから皆さんにはチャットを利用しながら集団の意志決定を行って頂きます。決定課題は被告Fを有罪にするか、無罪にするかというものです。模擬裁判の陪審員になったつもりで討議を行い、決定を行ってください。
この教示文の下に置いてある情報には、Fの犯行ではないかと疑われている殺人事件に関する情報が載っています。
あなたに配布された情報による討議前のあなたの判断をお伺いします。被告が有罪と思うか無罪と思うかを、下記の選択肢から選んで、選んだ理由を記入してください。
選んだ理由:
送信した後、情報を読んでお待ちください。全員が揃ったら自動的に討議画面の説明に切り替わります。討議が開始してからも、画面下部の「資料を見る」ボタンでいつでも情報を読むことができます。
ご判断を受け付けました。
情報を読んでお待ちください。全員が揃ったら自動的に討議画面の説明に切り替わります。討議が開始してからも、画面下部の「資料を見る」ボタンでいつでも情報を読むことができます。
資料
以下の資料をよく読んでください。資料は討議中も、このページ下の「資料を見る」からいつでも読み返せます。
各情報のあとには「共有」という青いボタンがあります。このボタンを押すと、その情報が入力欄のカーソル位置にコピーされます。そのまま送っても、言葉を足したり書き直したりしてから送ってもかまいません。討議が始まってから、必要に応じてお使いください。
討議後のあなたの判断
それでは、討議後のあなた個人の判断をお伺いします。集団決定と同じでも違っていても構いません。
決定理由も書いてください:
最後にお伺いします
このグループの中には AIが混じっていたかもしれません(混じっていないグループもありました)。
それぞれの人について、どの程度 AIらしく(100)、あるいは
人間らしく(0) 感じられたかを、下のバーで評価してください。
ご自身のところは 0 のままにしておいてください。
どれかについて AIらしい と感じた場合は、
その理由をお聞かせください。(任意)